エアロスミス

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エアロスミス



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メンバー

スティーヴン・タイラー
ボーカルブルースハープピアノ
ジョー・ペリーリードギター
トム・ハミルトンベースキーボード

ブラッド・ウィットフォードリズムギター
ジョーイ・クレイマードラムス



スタジオ・アルバム

  • 1973年 野獣生誕 - Aerosmith  21位 2Xプラチナム (US)
  • 1974年 飛べ!エアロスミス - Get Your Wings  74位 3Xプラチナム(US)
  • 1975年 闇夜のヘヴィ・ロック - Toys in the Attic  11位 8Xプラチナム(US)
  • 1976年 ロックス - Rocks  3位 4Xプラチナム(US)
  • 1977年 ドロー・ザ・ライン - Draw the Line  11位 2Xプラチナム(US)
  • 1979年 ナイト・イン・ザ・ラッツ - Night in the Ruts  14位 プラチナム(US)
  • 1982年 美獣乱舞 - Rock in a Hard Place  32位 ゴールド (US)
  • 1985年 ダン・ウィズ・ミラーズ - Done with Mirrors  36位 ゴールド(US)
  • 1987年 パーマネント・ヴァケーション - Permanent Vacation  11位 5Xプラチナム(US), 37位(UK)
  • 1989年 パンプ - Pump  5位 7Xプラチナム(US), 3位(UK)
  • 1993年 ゲット・ア・グリップ - Get a Grip  1位 7Xプラチナム(US), 2位(UK)
  • 1997年 ナイン・ライヴス - Nine Lives  1位 2Xプラチナム(US), 4位(UK)
  • 2001年 ジャスト・プッシュ・プレイ - Just Push Play  2位 プライナム(US), 7位(UK)
  • 2004年 ホンキン・オン・ボーボゥ - Honkin' on Bobo  5位 ゴールド(US), 28位(UK)

コンピレーション・アルバム

  • 1980年 グレイテスト・ヒッツ - Aerosmith's Greatest Hits  53位 11Xプラチナム(US)
  • 1988年 ジェムズ - Gems  133位 ゴールド(US)
  • 1991年 パンドラの箱 - Pandora's Box  45位 プラチナム(US)
  • 1994年 パンドラズ・トイズ - Pandora's Toys 
  • 1995年 ビッグ・ワンズ - Big Ones  6位 4Xプラチナム(US), 7位(UK)
  • 1997年 グレイテスト・ヒッツ1973~1988 - Aerosmith's Greatest Hits 1973~1988
  • 2001年 ヤング・ラスト - Young Lust:The Aerosmith Anthology  191位 ゴールド(US), 32位(UK)
  • 2002年 アルティメット・ヒッツ - Oh,Yeah!The Ultimate Aerosmith Hits  4位 2Xプラチナム(US), 6位(UK)
  • 2006年 エアロスミス濃縮極極ベスト - Devils' Got a New Disguise - The Very Best of Aerosmith  33位(US), 19位(UK)

ライブ・アルバム

  • 1978年 ライヴ・ブートレッグ - Live! Bootleg  13位 プラチナム(US)
  • 1986年 ライブ・クラシックス - Classics Live I  84位 プラチナム(US)
  • 1987年 ライブクラシックス2 - Classics Live II  ゴールド(US)
  • 1998年 サウス・オブ・サニティ - A Little South of Sanity  12位 プラチナム(US), 36位(UK)
  • 2005年 ロッキン・ザ・ジョイント - Rockin' the Joint  24位(US)

映像作品

  • 2001年 メイキング・オブ・パンプ - The Making of Pump
  • 2005年 ユー・ガッタ・ムーヴ - You Gotta Move

作品解説

楽曲

ウォーク・ディス・ウェイ (WALK THIS WAY)』
1975年発表の第3作目『トイズ・イン・ジ・アティック (Toys in the Attic)』(邦題:闇夜のへヴィ・ロック)収録。1977年には全米最高位10位を記録している第1次黄金期を代表する名曲である。当時から現在に至るまでライヴ・パフォーマンスにおいて外す事はできない定番であり、一度そのリフ が掻き鳴らされると常にオーディエンスは熱狂に包まれるほどのインパクトを持っている。
1986年にはアメリカのMCデュオ、RUN D.M.C によってカヴァー され(全米最高位4位)、ゲストとしてスティーヴンとジョーが参加している。この出来事は当時としては相当センセーショナルな事件であり、1979~84年のセールス的低迷からの脱却を印象付けるとともにバンドとしての復活を決定的なものとし、第2次黄金期の完全なる幕開けを飾る結果となった。尚、この曲はラップ としてカヴァーされているが、原曲においてスティーヴンが用いている手法は「語り」と呼ばれるものである。その例として『イート・ザ・リッチ (Eat the Rich)』(1993年発表の第16作目『ゲット・ア・グリップ (Get a Grip)』収録)などがある。
CMソングやテレビ番組の主題歌への起用も多く、現在日本ではソフトバンクモバイル のCMソングに2度使われている。キャメロン・ディアス が電話をしながら街を歩くバージョン(2006年)[1]ハローキティ が赤を背景に歩いているバージョン(ロック・キッズのカバー)の2つである。『踊る!さんま御殿 』(日本テレビ放送網 )のエンディングテーマにも長らく起用されている。

Run DMC - Walk this Way ( Ft. Aerosmith )

ドリーム・オン (DREAM ON)』
1973年のデビューアルバム『野獣生誕 』からのシングル・カット作。『野獣生誕 』は売れなかったもののDream Onのみボストン周辺では高い支持を得ていた。その後再販により発売され1976年に全米チャート6位まで上昇した。スティーヴンの声が現在と全然違うため、驚く人は多い。後に、この曲のライヴ・ヴァージョンが映画『ラスト・アクション・ヒーロー 』のサウンドトラック 盤に提供された。Xbox で発売されているテクモ3D格闘ゲームデッドオアアライブアルティメット 』の挿入歌 としても使用されている。
『トレイン・ケプト・ア・ローリン(Train Kept A Rollin')』 
飛べ!エアロスミス 収録。彼らが若い頃から憧れ尊敬している『ヤードバーズ 』のカバー曲(その原曲はタイニー・ブラットショージャンプ・ブルース ナンバー)。カバー曲でありながらエアロスミスの代表曲でもある。アルバム・ヴァージョンでは、前半を16ビートにアレンジし、独自の味を出しているが、ライヴではヤードバーズ版に近いアレンジで演奏されることが多い。ちなみにこの曲でB'z と共演している(2002年日韓FIFAワールドカップ に伴うFIFA主催コンサートにて)[2]

Aerosmith & B`z - Train Kept A Rollin`(in JAPAN 2002)


『ドロー・ザ・ライン(Draw the Line)』

1977年発表のアルバムタイトル曲。バンドの正に絶頂期の頃の作品。ジョーのスライド・ギターが全面に冴え渡る、ライブでの定番曲。曲の中間部のインプロ後にスティーヴンのかなり高音で、なおかつ長いシャウトが聴ける。一見すると、いかにも喉を消耗しそうな声だが、ライブでも欠かさず披露している。(似たような発声は「dream on」の後半部などでも見られる。この発声はスーパーヘッドボイス、あるいは極高声といわれる声種を利用していて、ソプラノが最高音域部で用いる出し方に近い。これをフェイクのみでなくフレーズにも用いるのは、氏の目立った特徴である。またその声種がハーモ二クス(奏法)とも呼ばれるため、日本のファンの一部からは(やや誤訳のきらいがあるが)「倍音シャウト」と呼ばれている。)

Aerosmith - Draw The Line (Japan 2004)

『デュード(Dude(looks like a lady))』
1987年発表の『パーマネント・ヴァケーション 』収録。エアロらしい強力なロックで、アルバム第一弾シングルとして復活ののろしを上げた。1987年に全米16位を獲得した。
『エンジェル(Angel)』
1987年発表の『パーマネント・ヴァケーション 』収録。エアロスミス復活の一役買った曲でもある。1988年に全米3位を獲得した。
『ジェイニーズ・ゴット・ア・ガン(Janie's Got A Gun)』
1989年発表の『パンプ 』収録。エアロスミス初のグラミー賞 受賞曲で、ライブの定番の曲である。全米4位を記録。
『ワット・イット・テイクス(WHAT IT TAKES)』
パンプ 』の収録曲。全米チャート9位。[3]
『エレヴェーター・ラブ(LOVE IN AN ELEVATOR)』 
10thアルバムパンプ からのシングル作。全米チャート5位を記録。3分に及ぶ中間部のインプロビゼイションが特徴。
『フォーリング・イン・ラヴ(Falling In Love)』
1997年発表『ナイン・ライヴス 』からの先行シングル(全米チャート35位)。収録アルバムの『ナイン・ライヴス 』は全米チャート1位を記録。
『ミス・ア・シング (I DON'T WANT TO MISS A THING)』[4]
映画アルマゲドン 』の主題歌。1998年に全米4週連続1位を獲得した。初の全米1位を獲得した曲であるが、彼らのオリジナルの曲ではないため残念に思うファンは多い。作品を手がけたのは、セリーヌ・ディオン などを手がけているダイアン・ウォーレン 。1998年アカデミー賞 の「主題歌賞」ノミネート。PVは映画「アルマゲドン 」の映像を所々使用している。リヴ・タイラーも出演し、クライマックスシーンである通信での父と娘の最期の会話シーンがPVの最期に再現されており、スティーヴンとリヴという本物の親子が演じている。(映画ではブルース・ウィリス とリヴ。)
『ジェイディッド(Jaded)』[5]
2001年発表の『ジャスト・プッシュ・プレイ』収録。全米7位。キャッチーなサビが大好評。2004年にはコカ・コーラ のCMにも起用されている。映画並みにつくられたプロモーションビデオも、話題を呼んだ。

(※文中の最高位はビルボード (Billboard)誌によるもの)

アルバム作品

以下赤文字は上部or下部にある動画なので省略

『ROCKS/ロックス』
1976年発表のアルバム。歴史的名盤といわれている一枚。初の全米トップ10入りを果たした(最高3位)。
『PUMP/パンプ』
1989年発表のアルバム。再結成後の彼らがようやく自分たちを取り戻したような傑作。『エレヴェーター・ラブ(LOVE IN AN ELEVATOR)』が大ヒットする。
『GET A GRIP/ゲット・ア・グリップ』
1993年にリリースされたアルバム。一度完成したマスターテープを棄ててまで再完成させたアルバム。それだけのクオリティに拘っただけのことはあり全世界で1000万枚以上のモンスター・ヒットを記録し、エアロスミスでは初となる全米1位を獲得した。
『BIG ONES/ビッグ・ワンズ』
1994年リリースのベスト・アルバム。ゲフィン・レコード在籍時代にリリースされた4枚のアルバムから選曲されている(但し、『DONE WITH MIRRORS』(1985年)からは敢えて選曲されていない)。ブルース・フェアバーン(Bruce Fairbairn)がプロデュースした、第2期黄金時代の名曲を揃えつつ、マイケル・ベインホーン(Michael Beinhorn)がプロデュースした2曲の新曲を収録。さらに、日本発売盤ではボーナス・トラックが1曲追加されている。
  収録曲:01. 『Walk on Water 』、02. 『Love in an Elevator』、03. 『Rag Doll 』、04. 『What It Takes』、
  05. 『Dude (Looks Like a Lady)』、06. 『Janie's Got a Gun』、07. 『Cryin'』、08. 『Amazing』、
  09. 『Blind Man 』、10. 『Deuces are Wild 』、11. 『The Other Side』、12. 『Crazy』、
  13. 『Eat the Rich』、14. 『Angel』、15. 『Livin' on the Edge』、16. 『Dude (Looks Like a Lady) [Live]』
このうち、01と09がマイケル・ベインホーンのプロデュースによる新曲。16が日本発売盤のボーナス・トラック。

ウィキペディア(Wikipedia)より引用

Eat the Rich

エアロスミス濃縮極極ベスト


収録曲


1. Dude (Looks Like a Lady)

2. Love in an Elevator

3. Livin' on the Edge

4. Walk This Way

5. Cryin'

6. Jaded

7. Crazy

8. Angel

9. Amazing

10. The Other Side

11. Dream On

12. Sweet Emotion

13. Draw the Line

14. Falling in Love (Is Hard on the Knees)

15. Pink

16. I Don't Want to Miss a Thing

17. Sedona Sunrise (新録)

18. Devil's Got a New Disguise (新録)



その他

Spiderman 2 music video"Aerosmith Theme For Spider Man



Get a Grip

FEVER

Shut Up And Dance

Same Old Song And Dance


Fly Away From Here


FULL CIRCLE


HOLE IN MY SOUL


Roadrunner


Baby Please Don't Go


Last Child


Mama Kin


Girls of Summer


come together must see rare


F.I.N.E

Young Lust

My Girl

Don't Get Mad, Get Even

Combination

Lightning Strikes

Chiquita

Chip Away the Stone


Lick And A Promisse

Rats In The Cellar

Train Kept A Rollin'

Stop Messin' Around

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エアロスミス全集保存版



他アーティスト全集保存版も定期的に追加予定です。



ルーム に書いてあるオススメミュージシャンがメインになります)


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