グリーン・デイ

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グリーン・デイ


メンバー
ビリー・ジョー・アームストロング
マイク・ダーント
トレ・クール


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PICK UP 楽曲


longview(ロングヴュー)

Welcome To Paradise(ウェルカム・トゥ・パラダイス)

Basket Case(バスケット・ケース)

When I Come Around(ホウェン・アイ・カム・アラウンド)

SHE(シー)

Brain Stew(ブレイン・シチュー)

Minority(マイノリティ)

Good Riddance (The Time Of Your Life)

グッド・リダンス(タイム・オブ・ユア・ライフ)

American Idiot(アメリカン・イディオット)

Holiday(ホリデイ )

Boulevard of Broken Dreams(ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームス )

give me novacaine(ギヴ・ミー・ア・ノボカイン)

She's A Rebel(シーズ・ア・レベル)

Wake me up when September ends (ウェイク・ミー・アップ・ホウェン・セプテンバー・エンズ)

U2 and Green Day "The Saints Are Coming"

Working Class Hero



その他

Macy's Day Parade


I Fought The Law


Jesus Of Suburbia


Day My Life


waiting


Hitchin a Ride


Walking Contradiction

King For A Day


Homecoming


Letterbomb


Maria


Redundant


Nice Guys Finish Last


Castaway


Blood, Sex, and Booze


Church on Sunday


Scattered


Prosthetic Head


The Judge's Daughter

Disappearing Boy


アルバム収録曲



略歴

  • 1987年、互いに親友だったビリーやマイクらが、グリーン・デイの母体となるスウィート・チルドレン(Sweet Children)を結成する。
  • 1989年、「グリーン・デイ」と改名し、Lookout Records と契約する。
  • 1990年、1stアルバム『1039/スムースド・アウト・スラッピー・アワーズ』でレコードデビューを果たす。当時から既に独自の音楽スタイルを確立しており、それを徐々に変化させながら活動していくことになる。
  • 1991年、バンドのメンバーとして定着することになるトレが加わる。
  • 1992年、2ndアルバム『カープランク』を発表する。
  • 1993年、Reprise Records に移籍する。
  • 1994年、3rdアルバム『ドゥーキー』でメジャーデビューを果たす。『ドゥーキー』からの1stシングル「ロングビュー(Longview)」や2ndシングル「バスケット・ケース(Basket Case )」等がモダンロックチャートで1位に輝き、これらはライヴでも定番の代表曲となる。ウッドストック94にも出演。演奏中に観客に泥を投げ込まれたりステージに多くの観客が乱入、最後の曲は途中から観客との泥の投げ合いとなる。
  • 1995年、「ドゥーキー」はロングヒットし(後に全米でダイヤモンドディスク を獲得)、日本等の外国でもその名を知られるようになる。さらに、グラミー賞 でも数部門にノミネートされ、「最優秀オルタナティヴ・グループ 」を受賞する。『ドゥーキー』の大ヒットの勢いに乗って4thアルバム『インソムニアック』を発表するが、前作と同じく全米2位止まりで評価は上がらず。一番暗い作品と見られがちだが『インソムニアック』が好き、というファンも非常に多い。
  • 1996年、初の来日公演を果たす。
  • 1997年 - 2000年、徐々に発表速度を落としながら5thアルバム『ニムロッド』(1997年)、6thアルバム『ウォーニング 』(2000年)を発表する。この頃からリスナーにパンクからロックンロール への移行し出しているように感じられる。一部のパンクファンからは「こんなのパンクじゃない」と批判の声も上がるが、それでもバンドはポップなロックを追求していく。
  • 2001年 - 2002年、ベストアルバム『インターナショナル・スーパーヒッツ』(2001年)や、シングルのB面の曲を集めた『シェナニガンズ』(2002年)を発表し、活動の一段落を終わらせる。
  • 2003年、完成直前だった新作のマスターテープが盗まれ、別の作品を作ることになってしまう。犯人は結局不明。
  • 2004年、NOFX 主宰の反戦オムニバス『Rock Against Bush』に参加(NOFXが発売した結成20周年DVDにビリーが「NOFX?嫌いだよ、嫌いだよ。」とメッセージを添えている)。7thアルバム『アメリカン・イディオット 』を発表。これが米英1位を記録する。このアルバムはイラク戦争を起こしたブッシュ大統領、それを許したアメリカへの痛烈な批判も込められている。
  • 2005年、アルバム『アメリカン・イディオット』でグラミー賞の「最優秀ロック・アルバム」を受賞する。このアルバムから「ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームス (Boulevard Of Broken Dreams)」や「ホリデイ (Holiday)」、「ウェイク・ミー・アップ・ホウェン・セプテンバー・エンズ (Wake Me Up When September Ends)」等の大ヒットシングルが生まれるが、これらの売上金をインド洋大津波 の被災地に寄付することにする。また、ツアー中にも関わらず、ミュージシャン達による様々なボランティア活動に参加している。ミニライブアルバム「爆発ライブ」シリーズ以外では初のライヴ・フルアルバム『ブレット・イン・ア・バイブル(Bullet In A Bible)』を発表。
  • 2006年、シングル「ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームス」でグラミー賞の「最優秀レコード」を受賞する。
  • 2006年、ハリケーン・カトリーナ の被害者支援の一環として、U2 とのコラボで「ザ・セインツ・アー・カミング(The Saints Are Coming)」(ザ・スキッズ のカバー)をリリース。英チャートで2位を記録した。
  • 2007年には、ジョン・レノントリビュートアルバム「Instant Karma: The Campaign to Save Darfur」のため、「Working Class Hero」をカバー。6月12日に発売された。
  • 2007年、ザ・シンプソンズ のサウンドトラックのアルバムをリリース(米国のみ)


アルバム

ゴールド 獲得(US)、世界総売り上げ100万枚  
プラチナム 獲得(US)、世界総売り上げ200万枚   
  • 1994年 - 3rd(メジャーデビューアルバム)「ドゥーキー (Dookie)」
全米最高2位、ダイアモンド 獲得(US)、世界総売り上げ2000万枚
全米最高2位、2xプラチナム獲得(US)、世界総売り上げ600万枚
全米最高10位、2xプラチナム獲得(US)、世界総売り上げ600万枚
全米最高4位、ゴールド獲得(US)、500万枚
全米最高40位、プラチナム獲得(US)、世界総売り上げ500万枚
全米最高27位、世界総売り上げ300万枚
全米最高1位、5xプラチナム獲得(US)、世界総売り上げ2200万枚
全米最高8位

『ウィキペディア(Wikipedia)』


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グリーン・ディ全集保存版



他アーティスト全集保存版も定期的に追加予定です。



ルーム に書いてあるオススメミュージシャンがメインになります)


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